オール電化住宅に住んでいるけれど、毎日の洗濯物に追われて「もっと楽になりたい!」と切実に願っている方は本当に多いですよね。
SNSやブログで見る「乾太くん」の評判はまさに救世主。洗濯物がわずか1時間でフワフワに乾く生活は、一度味わうともう戻れません。
でも、いざ導入しようとすると、真っ先に立ちはだかるのが「オール電化なのにガス機器を後付けする」というハードルと、「一体いくらかかるのか?」という費用の不安ではないでしょうか。
実際に検索してみると、都市ガスの引き込みに数十万円かかるとか、プロパンガス業者の選定が難しいとか、情報が溢れていて何が正解か分からなくなってしまいます。私も最初はそうでした。
「せっかくオール電化で光熱費を一本化したのに、わざわざ基本料金を払ってまでガスを引く意味があるの?」「高気密な家に穴を開けて大丈夫?」と自問自答したものです。
しかし、結論から言えば、そのコストを払ってでも手に入れる価値は十分にありました。ただし、何も知らずに進めると、不必要な高額見積もりを掴まされたり、設置後に「寒い」「虫が入る」といったトラブルで後悔したりすることになりかねません。
この記事では、オール電化住宅のオーナーである私が、乾太くん導入にかかる費用のリアルな内訳から、2025年の最新補助金情報、コストを抑える施主支給の裏技、そして快適に使い続けるための必須対策までを包み隠さずお話しします。
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記事のポイント
- オール電化住宅に乾太くんを後付けリフォームする際の費用相場と内訳
- プロパンガスと都市ガスの料金比較や「無償貸与契約」の落とし穴
- 高気密住宅での「負圧」問題を防ぐための給気口対策と推奨部材
- 2025年の「子育てエコホーム支援事業」などの補助金を活用する条件
乾太くんをオール電化へリフォームする条件
オール電化住宅にお住まいの方が「乾太くん」を後付け導入しようと考えたとき、最初に立ちはだかるのは「ガスの熱源をどう確保するか」と「建物の構造的な問題をどうクリアするか」という2つの壁です。
単に家電量販店で機器を買ってコンセントに挿せば終わりというわけではなく、住宅のインフラに関わる本格的なリフォーム工事が必要になります。
特に、これまで電気だけで生活していた環境にガスを引き込むことは、光熱費の管理から災害時の対応まで、ライフスタイルそのものを変化させる大きな決断と言えるでしょう。
ここでは、導入前に必ず確認しておきたい物理的な条件や、オール電化住宅ならではの特殊な事情、そしてクリアすべきハードルについて深掘りしていきます。
導入して後悔しないためのデメリット対策
「乾太くんを入れたら家事が楽になる!」という期待だけで突っ走ってしまうと、「せっかくリフォームしたのに、こんなはずじゃなかった」と後悔することになりかねません。
特に高気密・高断熱である現代のオール電化住宅において、ガス乾燥機特有の構造がデメリットとして顕在化しやすいのです。
「寒さ」と「虫」の問題
最大の後悔ポイントとして挙げられるのが「寒さ」と「虫」の問題です。乾太くんは、湿気を含んだ空気を屋外に排出するために、直径80mm〜100mmの排湿管(ダクト)で家の中と外を直結します。
乾燥機を使っていない時、このパイプは言わば「壁に開いた穴」です。冬場、お風呂上がりに換気扇を回すと、家の中が負圧(空気が薄い状態)になり、乾太くんの排湿口から外の冷たい空気が猛烈な勢いで逆流してくることがあります。
せっかく暖房で暖めた脱衣所が、足元から冷え冷えになってしまうのです。
「ダンパー付排湿口ガイド」の採用が必須
さらに、暖かくて湿気のある排湿管は、ゴキブリなどの害虫にとって格好の侵入経路となり得ます。「乾太くんをつけたらGが出るようになった」という噂の正体はこれです。これらを防ぐためには、「ダンパー付排湿口ガイド」の採用が必須です。
風圧がかかった時だけ弁が開き、停止中は弁が閉じて外気をシャットアウトする仕組みの部材を選ぶことで、これらのリスクは大幅に軽減できます。
「電気料金プランへの影響」
また、経済面での懸念点として「電気料金プランへの影響」も見逃せません。東京電力の「電化上手」など、過去のオール電化専用プラン(全電化住宅割引)に加入している場合、ガス機器を導入することで割引が適用外になったり、プラン変更を余儀なくされたりする可能性があります。
特に2025年以降、電力会社の約款変更により、これらの割引制度自体が縮小・廃止される動きもあります。ガス導入が電気代にどう跳ね返るかは、事前に電力会社へ問い合わせてシミュレーションしておくべきでしょう。
火災保険の通知義務も忘れずに
オール電化住宅として火災保険の割引を受けている場合、ガス機器を導入すると契約条件が変わります。保険会社への通知(異動手続き)を怠ると、万が一の火災の際に「告知義務違反」として補償が受けられないリスクがあります。
プロパンガスと都市ガスの料金と選び方
オール電化住宅に乾太くんを導入する際、最も重要な戦略的分岐点となるのが「都市ガスを引き込むか」「プロパンガス(LPガス)を設置するか」という選択です。
これはお住まいの地域のインフラ状況に大きく左右されますが、それぞれに明確なメリットとデメリット、そして独特のコスト構造があります。
まず、都市ガス(13A)エリアにお住まいの場合です。もし自宅の前の道路まで都市ガスの本管が来ているなら、敷地内への引き込み工事を行うことで利用可能になります。都市ガスの最大のメリットは、何と言ってもランニングコストの安さです。
プロパンガスに比べて単価が安いため、毎日2回、3回と気兼ねなく乾燥機を回すことができます。
しかし、初期費用(イニシャルコスト)は高額になりがちです。道路のアスファルトを掘り返して配管を敷設するため、工事費だけで15万円〜20万円、距離が長い場合や道路の状況によっては30万円〜50万円以上の見積もりが出ることも珍しくありません。
この初期投資を何年で回収できるか、というシビアな計算が必要になります。
一方、プロパンガス(LPガス)の場合はどうでしょうか。こちらは敷地内にガスボンベを設置し、そこから配管を伸ばすだけなので、大規模な埋設工事は不要です。オール電化からのリフォームで圧倒的に多いのが、このプロパンガスの個別設置です。
無償貸与契約の甘い罠に注意!
多くのプロパンガス会社は、「初期工事費や機器代金を無料にします!」という「無償貸与契約(貸付貸与)」を提案してきます。一見お得に見えますが、これはタダではありません。実際は、かかった費用を10年〜15年の契約期間で分割し、毎月のガス単価(従量料金)に上乗せして請求されているのです。結果として、相場よりも遥かに高いガス代を支払い続けることになり、トータルで見ると割高になるケースがほとんどです。
目先の「初期費用0円」に飛びつくのではなく、契約内容とガス単価をしっかり確認し、適正価格で供給してくれるガス会社を自分で探す努力が必要です。
最近では、初期費用を施主が負担する代わりに、最初から安い単価で契約できるプランを提供している良心的な会社も増えています。
乾太くんのガス代込みの電気代がいくらか気になる方はこちらの記事を参考にしてください。
高気密住宅における負圧対策と給気口
最近の住宅、特にオール電化を採用している家は、省エネ性能を高めるために「高気密・高断熱」で設計されていることがほとんどです。
C値(隙間相当面積)が1.0以下のような気密性の高い家で乾太くんを使用する場合、必ず直面するのが「負圧(ふあつ)」の問題です。
乾太くんは運転中、ドラム内の湿気を飛ばすために、大量の空気をファンで吸い込み、排湿筒から屋外へ強制的に排出します。その風量は、およそ200〜250㎥/hにも及び、キッチンのレンジフードの「強」運転に匹敵します。
気密性の高い「密閉された箱」のような家でこれをやると、家の中の空気がどんどん外に出され、新しい空気が入ってこないため、室内の気圧が極端に下がります。その結果、以下のような深刻なトラブルが発生します。
- 玄関ドアが開かない: 気圧差でドアが張り付き、子供や高齢者の力では開けられないほど重くなる。
- 異音の発生: 窓のサッシやコンセントの隙間から、空気が無理やり入ってこようとして「ヒュー」という笛鳴り現象が起きる。
- 汚染空気の逆流: エアコンのドレンホースから外気が逆流してポコポコ音がしたり、最悪の場合、トイレや排水トラップから下水の臭いが室内に引き込まれたりする。
これを防ぐためには、排気した分だけの空気を室内に取り込む「給気」の経路確保が必須です。私が推奨する決定版の対策は、乾太くんの設置場所の近くに差圧給気口(さあつきゅうきこう)を設置することです。
具体的には、UNIX(ユニックス)のPDG150シリーズなどが有名です。これは、室内が負圧になったときだけ、その気圧差を感知して自動で弁が開き、新鮮な空気を取り入れてくれます。普段は閉じているので、気密性を損ないません。
「窓を開けて使えばいい」という考えもありますが、冬場の極寒の空気や花粉、虫の侵入を許すことになります。快適な高気密住宅の性能を維持するためにも、リフォーム時に壁に穴を開けてでも専用の給気口を設けることが、プロとして推奨するベストな選択です。
設置場所の確保や排湿筒の工事について
乾太くんは、エアコンの室外機のように、単に置けば良いというものではありません。湿った熱風を屋外に排出するための「排湿筒(ダクト)」を設置する必要があり、そのためには壁に直径80mm〜100mm程度の穴を開ける「コア抜き工事」が不可欠です。
まず、穴を開ける位置には、建物を支える「筋交い」や「柱」、あるいは電気配線や水道管が隠れている可能性があります。これらを誤って傷つけてしまうと、家の強度低下や漏水事故につながります。
そのため、施工業者は図面を入念に確認し、壁裏センサーや下地探しツールを使って慎重に位置を決定する必要があります。
ハウスメーカー保証の確認を!
特に新築後まもない長期優良住宅や、大手ハウスメーカーの保証期間中の家の場合、勝手に外壁に穴を開けると「外壁保証」や「防水保証」が免責(無効)になってしまうリスクが高いです。リフォーム業者に依頼する前に、必ず家を建てたハウスメーカーのアフターサービス部門に相談し、「指定業者の利用が必要か」「穴を開けた部分のみが保証対象外になるのか」などを書面で確認してください。
設置場所については、一般的に洗濯機の上に専用台(高脚タイプ)を使って設置するケースが多いですが、ここで問題になるのが「高さ」です。
乾太くんの操作パネルや投入口が自分の身長に対して高すぎると、濡れて重い洗濯物を持ち上げて入れる作業が苦痛になります。踏み台が必要な生活は、毎日のこととなるとストレスです。
スペースに余裕があるなら、洗濯機の横に低い台を置いて設置する「横並び」が、家事動線としては最強です。洗面所が狭い場合は、隣接するウォークインクローゼットや廊下の一部に設置スペースを作り、排湿管だけ延長して外に出すという施工もあります。
ただし、排湿管が長くなると乾燥効率が落ちたり、結露のリスクが高まったりするため、メーカーの規定内(延長限度や曲がり角の数)で収める技術力が必要です。
マンションのベランダに設置する注意点
「マンション住まいのオール電化だけど、どうしても乾太くんを置きたい」という相談も増えています。しかし、結論から言うと、マンションへの後付け導入は戸建てに比べてハードルが極めて高いのが現実です。
まず、マンションの躯体(外壁)に穴を開けることは、管理規約で厳しく禁止されていることがほとんどです。コンクリートの壁にコア抜きをする許可が下りることはまずありません。そのため、屋内への設置は実質的に不可能です。
唯一残された可能性はベランダ設置ですが、これも以下の厳しい条件をすべてクリアする必要があります。
- 管理規約の壁: ベランダは「専有部分」ではなく「共用部分」です。避難ハッチや隔て板(隣家との仕切り)を塞ぐような大型機器の設置が許可されているか、管理組合に確認が必要です。
- ガス供給の壁: これが最難関です。オール電化マンションの場合、当然ガス栓はありません。プロパンガスのボンベ(通常は小さめの5kgや8kg容器)をベランダまで運ぶ必要がありますが、高層階へのボンベの持ち運び(エレベーター利用含む)は、保安上の理由や管理会社のルールで禁止されていることが多いです。
- 雨風と電源: 乾太くんは軒下設置が可能ですが、完全な防水仕様ではありません。台風の時などに激しく濡れる場所では故障の原因になります。専用の防水カバーをかけるなどの対策が必要です。
一部の賃貸やマンションでは、「窓パネルセット」を使って、窓の隙間から排湿管を出す方法もありますが、気密性が損なわれ、鍵がかからなくなる(補助錠対応)ため防犯性が低下するという大きなデメリットがあります。
持ち家の戸建てであれば、壁貫通による正規の施工を強くおすすめします。
乾太くんのオール電化リフォーム費用と購入
「技術的には設置できるとわかったけれど、結局いくらかかるの?」というのが一番気になるところですよね。ここでは、オール電化住宅に乾太くんを後付けする際のリアルな費用感と、少しでも安く導入するためのテクニックについて解説します。
新規導入にかかる工事費と初期費用の相場
オール電化住宅へのリフォーム費用は、業者や設置条件によって変動しますが、本体価格と工事費を合わせて総額20万円〜35万円程度を見ておくのが一般的です。
私が実際に取った見積もりや、多くのユーザーの事例を分析すると、概ね以下のような価格帯に収まることが多いです。
| 費用の内訳 | 目安金額 | 備考 |
| 乾太くん本体 | 10万〜18万円 | サイズやグレード(デラックス9kg/スタンダード8kgなど)による |
| 専用台・部材 | 3万〜5万円 | 専用台、排湿管セット(ダンパー付)、ガスコードなど |
| 基本設置工事費 | 3万〜5万円 | 本体の搬入・固定、排湿筒の接続、試運転調整など |
| ガス工事費 | 5万〜15万円 | 最も変動が大きい部分。引き込み距離や方法による |
| コア抜き・電気工事 | 2万〜4万円 | 壁の穴あけ(コア抜き)、電源増設など |
| 合計目安 | 23万〜45万円 | オール電化からの新規導入は高めになる傾向 |
ざっくりとした相場感としては、「安く済んでも20万円台後半、条件が複雑なら40万円オーバー」を覚悟しておく必要があります。特にガス配管のルート確保が費用を大きく左右します。
「家の外観を損ねたくないから壁の中に隠してほしい(隠蔽配管)」となると、内装を一部剥がすなどの大掛かりな工事が必要になり、費用は跳ね上がります。
2025年の補助金制度や自治体の助成金
リフォームをするなら、使える補助金は使い倒したいですよね。2025年現在、乾太くんの導入に関連して使える可能性がある国の補助金は、国土交通省が管轄する「子育てエコホーム支援事業」です。
ただし、注意点が一つあります。この制度において、浴室乾燥機や乾太くんのような家事負担軽減設備は、「任意工事」という扱いになっています。つまり、乾太くん単体の設置では補助金がもらえません。
補助金をもらうためには、以下の「必須工事」とセットで行う必要があります。
- 窓の断熱改修(ガラス交換、内窓設置など)
- 外壁、屋根、床の断熱改修
- エコ住宅設備の設置(節湯水栓、高断熱浴槽、高効率給湯器など)
例えば、「寒いお風呂を暖かくしたいから、窓に内窓(インプラス等)をつけて、高断熱浴槽に変える。ついでに乾太くんも導入する」というリフォーム計画であれば、乾太くんに対しても補助金(2025年時点の予定額で2万円〜程度)が出る可能性があります。もし、窓の断熱リフォームなども一緒に検討しているなら大チャンスです。(出典:国土交通省 子育てエコホーム支援事業公式ホームページ)
自治体の補助金もチェック
お住まいの地域によっては、「省エネ家電導入助成」や「子育て世帯向けリフォーム補助」として、独自の補助金を出している自治体があります。例えば、東京都の「東京ゼロエミポイント」などは有名です。必ず「◯◯市 リフォーム 補助金」で検索してみましょう。
本体をAmazonで購入し施主支給する
費用を抑える裏技として人気なのが、「施主支給(せしゅしきゅう)」です。これは、リフォーム業者から本体を買うのではなく、自分でAmazonや楽天市場などのネットショップで安く購入し、工事だけを依頼する方法です。
ネットショップでは、定価の3〜4割引きで乾太くん本体が販売されていることも珍しくありません。例えば、大人気のデラックスタイプ9kgモデル(RDT-93)なら、定価約24万円に対し、ネットでは15万円前後で見つかることもあります。
専用台や排湿管セットも自分で揃えれば、トータルで数万円〜10万円近く節約できる可能性があります。
施主支給のリスクと注意点
- 工事を受けてくれる業者が限られる: 「自社で機器を販売しないと利益が出ない」ため、持ち込み工事を断る業者もいます。
- 部材の買い間違い: 専用台の高さやガスコードの長さ、排湿管の部材(特にダンパー付きかどうか)などを間違えると、当日工事ができなくなります。
- 保証の責任区分: 機器の故障なのか施工不良なのか、トラブル時に責任の所在が曖昧になりがちです。
設置工事のみを専門業者に依頼する流れ
施主支給を行う場合、工事だけを請け負ってくれるプロを探す必要があります。最近では「くらしのマーケット」や「ミツモア」といった職人マッチングサービスを利用して、地元のガス機器設置スペシャリストやリフォーム業者を探すのが一般的です。
依頼する際は、以下の情報を明確に伝えるとスムーズです。
- 現在の状況(オール電化、戸建て、木造など)
- 導入したいガスの種類(これからプロパンを契約予定、都市ガス引き込み希望など)
- 設置希望場所の写真(外壁、洗面所、コンセント位置、ガスメーター予定地)
- 購入済みの機器・部材のリスト(型番レベルで詳細に)
特にガス工事の資格(液化石油ガス設備士など)を持っている業者かどうかの確認は必須です。DIYでのガス接続は法律で禁止されていますので、絶対にやめましょう。
乾太くんのオール電化リフォームまとめ
オール電化住宅に乾太くんを導入することは、決して不可能なことではありません。むしろ、電気の「安全性・経済性」とガスの「パワフルさ・スピード」の良いとこ取りをした「ハイブリッド給湯・乾燥ライフ」を実現する賢い選択だと言えます。
最後に、後悔しないための重要ポイントを振り返りましょう。
- 基本料金の二重払いや電気プラン(電化上手など)への影響をシミュレーションする。
- 高気密住宅なら「差圧給気口」で負圧対策を徹底し、家の性能を守る。
- 壁の穴あけはハウスメーカーの保証規定を確認してから行う。
- プロパンと都市ガス、初期費用とランニングコストのバランスで選ぶ(無償貸与の罠に注意)。
- コストを抑えたいなら、Amazonなどの施主支給を活用し、信頼できる職人に工事を依頼する。
洗濯物がわずか1時間で、天日干し以上にフワフワに乾く生活。雨の日も花粉の季節も、洗濯のストレスから完全に解放される日々は、一度味わうともう戻れません。この記事を参考に、ぜひあなたも「乾太くんのある暮らし」を手に入れてくださいね。
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